更新日:2018/09/19 

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No.論文名|論文名(別言語)|著者名|著者名(別言語)|学位授与番号|学位授与年月日|雑誌名|雑誌名(別言語)|巻|号|刊行年月|資料種別
1
2
旧友西川英次郎と芥川龍之介 : 東京府立第三中学校二年よりの友||高重, 久美|Takashige, Kumi|||文学史研究||58||2018-03|紀要論文
3
性質を表す存在文とコピュラ文との対応 : 「長所」「特質」「性格」などの場合||丹羽, 哲也|Niwa, Tetsuya|||文学史研究||58||2018-03|紀要論文
4
三条左大臣殿前栽歌合について : 「遣水虫の宴」の趣向||山本, 真由子|YAMAMOTO, Mayuko|||文学史研究||57||2017-03|紀要論文
5
6
「かのいさよひ」の「秋のこと」(下) : 「有明」の意匠と葵の位相||西, 耕生|Nishi, Kosei|||文学史研究||57||2017-03|紀要論文
7
無住と律(二) : 『雑談集』と『四分律行事鈔』・『資持記』の説話||小林, 直樹|Kobayashi, Naoki|||文学史研究||57||2017-03|紀要論文
8
歴史学者谷森饒男と芥川龍之介 : 第一高等学校時代の交友と文学||高重, 久美|Takashige, Kumi|||文学史研究||57||2017-03|紀要論文
9
「文末名詞文」における題述関係と形式化||丹羽, 哲也|Niwa, Tetsuya|||文学史研究||57||2017-03|紀要論文
10
『古事記』における「日の御子」||山村, 桃子||||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
11
『古事記』における「登岐士玖能迦玖能木実」の位置づけ||根来, 麻子|Negoro, Asako|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
12
「倭建命」論 : 西征・東征における逸脱と秩序||岡田, 高志|Okada, Takashi|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
13
三嶋本『日本書紀』と『類聚国史』||植田, 麦|Ueda, Baku|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
14
萬葉集「正訓」攷||尾山, 慎|Oyama, Shin|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
15
16
17
「かのいさよひ」の「秋のこと」(上) : 「有明」の意匠と葵の位相||西, 耕生|Nishi, Kosei|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
18
『奥義抄』と範兼説の関係について||寺島, 修一|Terashima, Shuichi|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
19
無住と律(一) : 『沙石集』と『四分律行事鈔』・『資持記』の説話||小林, 直樹|Kobayashi, Naoki|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
20
道頓堀の人形浄瑠璃興行に関する覚え書き : 豊竹座・陸竹座の変遷について||久堀, 裕朗|Kubori, Hiroaki|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
21
芥川龍之介文庫の明治期実録本 : 『開明奇談写真之仇討』『女盗賊峯の邦松』など||奥野, 久美子|Okuno, Kumiko|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
22
南寮八番室の友 : 藤岡蔵六『父と子』と第一高等学校時代||高重, 久美|Takashige, Kumi|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
23
存在文・所在文とコピュラ文の対応||丹羽, 哲也|Niwa, Tetsuya|||文学史研究||56||2016-03|紀要論文
24
所在文の広がり : 存在文との対応||丹羽, 哲也|Niwa, Tetsuya|||文学史研究||55||2015-03|紀要論文
25
藤岡蔵六『父と子』と恒藤恭、芥川龍之介 : 第一高等学校時代の旅と読書||高重, 久美|Takashige, Kumi|||文学史研究||55||2015-03|紀要論文
26
『明徳記』における義満・頼之体制とその背景 : 寺社本所領保護への注視||大坪, 亮介|Otsubo, Ryosuke|||文学史研究||55||2015-03|紀要論文
27
無住と持経者伝 : 『法華経顕応録』享受・補遺||小林, 直樹|Kobayashi, Naoki|||文学史研究||55||2015-03|紀要論文
28
平安和文の会話文の「文体」をめぐって||西田, 隆政|Nishida, Takamasa|||文学史研究||54||2014-03|紀要論文
29
須佐之男命の自己規定と文脈上の意味||植田, 麦|Ueda, Baku|||文学史研究||54||2014-03|紀要論文
30
哲学者藤岡蔵六と芥川龍之介||高重, 久美|Takashige, Kumi|||文学史研究||54||2014-03|紀要論文
31
32
時間に関わるマデニとマエニ||藪崎, 淳子||||文学史研究||54||2014-03|紀要論文
33
明治大正期の国定忠次もの : 菊池寛「入れ札」を論ずるために||奥野, 久美子|Okuno, Kumiko|||文学史研究||53||2013-03|紀要論文
34
『太平記』における怨霊記事と政道批判 : 巻三十四「吉野御廟神霊事」を中心に||大坪, 亮介|Ohtsubo, Ryosuke|||文学史研究||53||2013-03|紀要論文
35
無住と南宋代成立典籍||小林, 直樹|Kobayashi, Naoki|||文学史研究||53||2013-03|紀要論文
36
二合仮名の定位||尾山, 慎|Oyama, Shin|||文学史研究||52||2012-03|紀要論文
37
『唐物語』の配列意識 : 第二六話<潘安仁説話>を端緒として||永井, 郁美|Nagai, Ikumi|||文学史研究||52||2012-03|紀要論文
38
延慶本『平家物語』の叙述態度 : 末尾記事と清盛による頼朝助命をめぐって||井本, 海|Imoto, Umi|||文学史研究||52||2012-03|紀要論文
39
早稲田大学演劇博物館蔵『浄るり今物語』解題と翻刻||久堀, 裕朗|Kubori, Hiroaki|||文学史研究||52||2012-03|紀要論文
40
『口伝和歌釈抄』の性格 : 成立と享受の一面||寺島, 修一|Terashima, Syuichi|||文学史研究||51||2011-03|紀要論文
41
42
否定辞を伴う「マデモ」||藪崎, 淳子|Yabuzaki, Junko|||文学史研究||51||2011-03|紀要論文
43
連体節と連体「の」との対応||丹羽, 哲也|Niwa, Tetsuya|||文学史研究||51||2011-03|紀要論文
44
「あさか山難波津」の沓冠歌をみちびく序 : 曾禰好忠集本文復原私按||西, 耕生|Nishi, Kosei|||文学史研究||50||2010-03|紀要論文
45
『吾妻鏡』における観音・補陀落伝承 : 源頼朝と北条泰時を結ぶ||小林, 直樹|Kobayashi, Naoki|||文学史研究||50||2010-03|紀要論文
46
万里小路藤房と『太平記』第三部世界 : 「武家の棟梁」をめぐって||大坪, 亮介|Ohtsubo, Ryosuke|||文学史研究||50||2010-03|紀要論文
47
「高程度」のマデ||藪崎, 淳子|Yabuzaki, Junko|||文学史研究||50||2010-03|紀要論文
48
上代文献における「未」の構文と表記 : 「未(・・・)不□」をめぐって||王, 秀梅|WANG, XIUMEI|||文学史研究||49||2009-03|紀要論文
49
古事記における子音韻尾字音仮名について : 歌謡を中心に||尾山, 慎|Oyama, Shin|||文学史研究||49||2009-03|紀要論文
50
石上乙麻呂「銜悲」考 : 懐風藻所収の四首の詩から||渡邉, 寛吾|Watanabe, Kango|||文学史研究||49||2009-03|紀要論文